G線上のアリア(初心者〜中級・親子連弾対応)
【カラー譜】J.S.バッハ「G線上のアリア」ピアノ・アレンジスコア(初心者〜中級・親子連弾対応)
誰もが一度は弾いてみたいと願うバッハの不朽の名作「G線上のアリア」。「難しそう…」と諦めていませんか? この楽譜は、初心者から中級者、そして親子での連弾まで、1冊で何通りもの楽しみ方ができる便利なアレンジスコアです。
✨ この楽譜の2つの特徴
① 弾きやすいのに、響きは本格派
バッハならではの神々しい美しさはそのままに、演奏のハードルをグッと下げました。
原曲の調性と構成はオリジナルを忠実に再現。
難しい装飾音をカットし、無理のない指の動きで弾けるようアレンジ。
複雑な構造を弾きやすい「2声」に集約。オプションとして、曲の勘所のみ「3声」で美しい音の絡みを表現しています。
② レベルに合わせて使い分け!見やすさ抜群の「カラー譜」
3つの声部(メロディや伴奏)を色分けしました。弾く人の人数やレベルに合わせて、パズルのように組み合わせて楽しめます。初心者の方も安心の指番号付きです。
🎹 レベルやシーンで選べる!3つの楽しみ方
色分けされた楽譜(🔵高音部 / 🟢低音部 / 🟤中音部)を使って、あなたにぴったりのスタイルを見つけてください。
【1】初心者の方が一人で弾く場合
まずはメロディから!🔵高音部(青)を右手だけで弾くか、慣れてきたら🟢低音部(緑)を左手で合わせて両手弾きにチャレンジできます。
【2】親子・ご家族で連弾する場合
お子様が🔵高音部(青)を右手で、親御様が🟢低音部(緑)を弾きやすい方の手で弾けば、立派な連弾に!発表会などに向けてしっかり練習する場合は、お子様が青と茶色を両手で弾き、親御様が緑でサポートする本格スタイルもおすすめです。
【3】中級者以上の方が一人で弾く場合
🔵高音部(青)と🟤中音部(茶)を右手で、🟢低音部(緑)を左手で弾くことで、3声の美しいハーモニーを存分に堪能できます。
※指番号について:高音部を右手、中・低音部を左手で弾く場合を想定した参考番号を記載しています。
YouTubeで参考動画をご覧ください→G線上のアリアが弾けるピアノ譜

